「猫のために最高の家を!」
そう夢見て始めた家づくり、まさかこんな落とし穴が…?
憧れのキャットウォークや猫ドア、一体いくらかかるの?
サトミさん、はじめまして。もしかして今、あなたは住宅展示場でもらった見積もりを前に、頭を抱えているんじゃないかしら? Instagramで見た可愛い猫専用のスペースに「うちの子にも!」って夢を膨らませたのに、実際にハウスメーカーの営業さんから提示された金額を見て「ひえ〜!こんな大金、本当に借りて大丈夫なの…?」って不安になっている頃じゃないかしらね。
「猫の健康のためにも運動できる場所は作ってあげたい」「でも、おしゃれにしたいし、将来の教育費や老後資金も心配だし…」
そうよね、家づくりって本当に考えることが山積みで、ましてや愛する家族のためとなると、妥協したくない気持ちと現実的な費用の間で揺れ動くのは当然のことよ。
私自身、25歳から不動産経営を始めて、これまで数えきれないほどの物件を見てきたし、50代で自分の終の棲家を建てたばかりなの。だから、その気持ち、痛いほどよく分かるわ。ハウスメーカーの営業さんは、私たちの「夢」を売るのが仕事。でも私は、あなたが「現実と生活」をしっかり見据えて、後悔のない賢い家づくりができるように、正直な「現実」を伝えていきたいと思っているの。
猫のためのキャットウォークや専用ドア、本当に必要なの? どこにお金をかけるべきで、どこは削っても大丈夫なの? そして、どうすれば「騙された!」って思わずに、適正な価格で最高の満足度を手に入れられるのかしら?
大丈夫。この記事を最後まで読めば、あなたのモヤモヤはきっと晴れるはずよ。さあ、一緒に「愛猫との理想の暮らし」を叶えるための、賢い一歩を踏み出しましょう。
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猫のキャットウォーク、正直どこに頼むのが一番賢い?
さて、サトミさんが今一番悩んでいるのは、愛猫のためのキャットウォークや猫ドアを「どこに頼むか」よね。大きく分けて、4つの選択肢があると思うの。
- ハウスメーカーのオプションで最初から組み込む
- 地元の工務店や大工さんに造作で依頼する
- 市販のキャットタワーなどを置く
- まずは壁補強だけして、後でDIYする
それぞれのメリット・デメリット、そして気になる費用感について、私の経験も踏まえて正直に話していくわね。
1. ハウスメーカーのオプションで最初から組み込むのは「安心」を買うけど、お財布には…
結論から言うとね、ハウスメーカーのオプションで猫専用設備を最初から組み込むのは、「安心」や「デザインの統一感」を最優先するなら良い選択肢だと言えるわ。でも、お財布には優しくないことが多いの。
メリット
- デザインの統一感: 家全体のデザインや内装に合わせて、統一感のあるおしゃれな仕上がりになるわ。
- 高い安全性と保証: プロが設計・施工してくれるから、安全性は高いし、万が一の故障や不具合があった時の保証も安心ね。
- 打ち合わせがスムーズ: 家全体の打ち合わせと並行して進められるから、手間は少ないわ。
デメリット
- 費用が高額になりがち: これが一番ネックよね。ハウスメーカーのオプションは、一般的に利益率が高いの。特殊な造作は、追加の設計費や施工費がかさむことが多いのよ。
- 柔軟性に欠ける場合も: ある程度のデザインや素材は選べるけど、細かな要望まで聞いてもらえないこともあるわね。
- 猫の好みと合わない可能性: 残念ながら、完成してみないと猫が気に入るかどうかは分からないもの。高額な費用をかけたのに、猫があまり使ってくれない…なんてこともあり得るのよ。
私の経験から思うこと
私も自分の家を建てた時、ハウスメーカーのオプションカタログには「へぇ、こんなのもあるのね」って目を引かれるものがたくさんあったわ。でもね、不動産経営で培った「これは適正価格じゃないな」っていう勘が働くのよ。ハウスメーカーは、その会社の「ブランド」や「安心」を提供するのが仕事だから、価格にはそれが上乗せされていると考えるべきね。
もしハウスメーカーのオプションを選ぶなら、そのデザインや素材が本当にその価格に見合うのか、複数の造作専門業者からの見積もりと比較してみることを強くおすすめするわ。これはね、後悔しない家づくりの基本中の基本よ。
2. 地元の工務店や大工さんに造作で依頼するのが「賢い選択」の可能性大!
サトミさん、もし費用とデザイン、そして愛猫の満足度をバランスよく叶えたいなら、地元の工務店やフリーの大工さんに直接造作で依頼するのが、実は一番賢い選択になる可能性が高いわ。私も中古マンションのリフォームなんかで、腕の良い大工さんには本当にお世話になってきたの。
メリット
- 自由度が高い: 愛猫の性格や家の間取りに合わせて、デザインも素材もかなり自由に選べるわ。まさにオーダーメイドよ!
- 費用を抑えられる可能性: ハウスメーカーの中間マージンが少ない分、適正価格で依頼できることが多いの。材料費や人件費を直接交渉できる場合もあるわね。
- 専門知識を活かせる: 経験豊富な大工さんなら、猫の動きや安全性を考慮した上で、耐久性のある設計を提案してくれるわ。
- 変更や追加がしやすい: 打ち合わせ段階でも、現場で相談しながら柔軟に調整できるケースが多いのよ。
デメリット
- 業者選びが重要: これが一番のポイントね。腕の良い大工さんを見つけられるかどうかで、仕上がりが大きく変わるわ。
- デザインのセンス: 建築のプロではあっても、猫のためのデザインセンスは人それぞれ。あなたのイメージをしっかり伝える努力が必要よ。
- 保証面: ハウスメーカーほどの手厚い保証がない場合もあるから、契約前にしっかり確認しておくべきね。
良い大工さんの見つけ方(私のとっておき)
良い大工さんを見つけるコツを教えてあげるわね。
まず、複数の工務店や大工さんに相談して、必ず相見積もりを取ること。そして、打ち合わせの段階で「猫についてどれくらい知識があるか」「過去に猫用の設備を作った経験があるか」を聞いてみて。もし経験がなくても、あなたの要望を真摯に聞き、一緒に考えてくれるような人なら信頼できるわ。
あとは、完成見学会などに足を運んで、実際にその大工さんが手がけた家の仕上がりを自分の目で確認するのも大切よ。口コミや評判も、もちろん参考になるわね。
私の経験ではね、腕の良い職人さんって、提案力もあるし、なにより「どうすればもっと良くなるか」を一緒に考えてくれるものなの。そういう出会いがあれば、予算内で最高のものができる可能性がグッと上がるわよ。
3. 市販のキャットタワーなどを置くのは「お手軽」だけど、安定感は?
「いきなり大金をかけるのはちょっと…」と躊躇しているサトミさんには、まずは市販のキャットタワーやステップを試してみるのも、賢い選択肢の一つよ。これはね、結論から言うと、猫の反応を見たい時や、賃貸で造作ができない場合に特に有効なの。
メリット
- 費用を抑えられる: 数千円〜数万円程度で手に入るものがほとんど。気軽に購入できるわ。
- 配置の自由度が高い: 家具のように自由に配置を変えられるから、猫の反応を見てから最適な場所を探せるわね。
- 賃貸でもOK: 壁に穴を開けたりしない限り、賃貸物件でも問題なく使えるわ。
- 手軽に導入できる: 組み立てるだけで、すぐに使えるのが魅力ね。
デメリット
- デザインの限界: インテリアに馴染まないデザインのものも多いわよね。おしゃれな家を目指すサトミさんには、ちょっと物足りないかもしれないわ。
- 安定性に欠ける場合も: 特に背の高いものは、猫が飛び乗った時にグラついて危険なこともあるから、必ず転倒防止対策が必要よ。
- 掃除の手間: 布製のものなんかは、毛が絡まりやすくてお掃除が大変なこともあるわね。
- 運動量の限界: 限られたスペースでは、猫の十分な運動量を確保するのが難しい場合もあるわ。
私の経験から思うこと
「まずは市販品で試してみて、猫が本当に縦方向の運動を好むか、どこに居場所を求めるかを見極める」というのは、すごく賢いやり方だと思うわ。いきなり高額な造作をして、猫が全く使ってくれなかったら悲しいものね。
ただね、愛猫の活発さや体重によっては、市販品ではすぐに物足りなくなったり、安定性に不安を感じたりすることもあるわ。だから、最終的には造作やDIYを視野に入れるとしても、最初のステップとして試すのは大いにアリよ。
4. 壁補強だけして、後でDIYするのは「将来性」と「愛着」を育む賢い一手!
サトミさん、もしあなたが「DIYは好きだし、将来的には自分で作りたい!」と思っているなら、新築・リフォームの段階で「壁の補強だけ」をしておくのは、将来性と費用対効果を考えた時、かなり賢い一手だと声を大にして言いたいわ。これは結論、「やるべきこと」よ。
メリット
- 将来のDIYが格段に楽になる: 後からキャットウォークや棚を取り付ける時、壁のどこにでも安心してビスを打てるようになるわ。これは本当に大きい!
- 費用を抑えられる: 構造体をいじる新築・リフォーム工事と同時に壁補強をするのは、後から専門業者に依頼するよりも断然安く済むわ。
- デザインの自由度: 自分のペースで、愛猫の成長や好みに合わせて、いつでも好きなデザインにDIYできるわね。
- 愛着がわく: 自分で作ったものは、やっぱり格別の愛着がわくものよ。愛猫もきっと喜んでくれるはず。
デメリット
- DIYの技術と時間が必要: ある程度の工具やスキル、そして作業時間を確保する必要があるわ。
- デザインのセンス: 自分でデザインするからには、見た目にもこだわりたいものよね。
- 安全性の確保: DIYで最も重要なのは、何よりも「安全」よ。猫が怪我をしないよう、落下しないよう、しっかりとした知識と技術を持って作業する必要があるわね。
私の経験から思うこと(壁補強は絶対!)
私が自分の家を建てた時も、将来的な間取り変更や家具の配置を考えて、かなり多くの壁に補強材を入れてもらったわ。これはね、不動産を長く見てきた経験からくる「後からじゃできないこと」への投資なの。
壁の補強って、外からは見えない部分だから「もったいないかな?」って思うかもしれない。でも、後から「ここに棚を付けたいのに下地がない!」って困った時や、いざDIYしようと思った時に、安心して取り掛かれるかどうかって、本当にストレスが違うのよ。
ハウスメーカーや工務店には、「将来的にキャットウォークなどを設置する可能性があるから、この壁全体に合板などで下地補強を入れてほしい」と具体的に伝えてみて。費用は、追加で数万円〜十数万円程度で済むことが多いわ(広さや材料によるけど)。この投資は、絶対に後悔しないわよ。
猫専用ドア、費用と設置のポイント
キャットウォークと並んで、猫との生活を豊かにしてくれるのが「猫専用ドア」よね。これは猫の行動範囲を広げたり、トイレの場所を確保したりするのにとても便利なの。
猫ドアを設置するなら、どこに?
猫ドアを設置する場所は、主に以下のパターンが考えられるわ。
- リビングドア: 猫がリビングと別の部屋(寝室や脱衣所など)を行き来するのに便利。
- 個室のドア(トイレルームなど): 猫のトイレを特定の部屋に置く場合、猫だけが出入りできるようにする。
- 屋外につながるドア: 防犯や脱走対策は必要だけど、猫を庭やベランダに出してあげたい場合。
どこに設置するかは、猫の性格や生活スタイル、そして飼い主さんの利便性を考慮して決めるべきね。
猫ドアのタイプと費用
猫ドアには、大きく分けて2つのタイプがあるわ。
- 既製品の猫ドア(フラップドア):
- 特徴: 人が使うドアに猫用の小さなフラップドアを取り付けるタイプ。プラスチック製が一般的で、ロック機能付きのものも多いわね。
- 費用: ドア本体が数千円〜1万円程度。設置はDIYでも可能だけど、ドアに穴を開ける作業が必要になるわ。業者に依頼すると、ドアの種類にもよるけど、取り付け工賃が1万〜3万円くらいかかることが多いかしら。
- メリット: 比較的安価で手軽に導入できる。
- デメリット: ドアの断熱性や防音性が損なわれることがある。見た目が少し安っぽく見えることもあるわね。
- 造作の猫ドア:
- 特徴: ドアの下部に猫が通れるようなアーチ状の開口部を設けるタイプ。既存のドアを加工したり、新しいドアを特注したりするわ。
- 費用: 既存ドアの加工なら数万円から。新しいドアを造作する場合は、ドア本体の費用と加工賃で、数万円〜10万円以上かかることも。
- メリット: デザイン性が高く、インテリアに馴染む。フラップがないので猫が通りやすい。
- デメリット: 費用が高め。新しいドアを造作する場合は、家全体の設計段階で検討するのが望ましいわね。
私の経験から思うこと
猫ドアもね、キャットウォークと同じで、どこまで費用をかけるかという問題があるわ。
「まずは試してみたい」なら、既製品のフラップドアをDIYで取り付けるのが一番手軽。でも、もし新築や大規模リフォームをするなら、造作でドアの下に猫用の通路を設けるのが、断然おすすめよ。見た目もスマートだし、フラップがないから猫も怖がらずにスムーズに出入りできるわ。
これもまた、「後からでは難しいこと」の一つ。特に断熱や防音を重視するなら、フラップドアを後付けするよりも、最初から造作で対応する方が賢明な場合が多いわね。
サトミさん、じゃあ結局どうすれば後悔しないの? 私からのアドバイス
ここまで色々な選択肢を見てきたけど、サトミさんが一番聞きたいのは「結局、私はどうすればいいの?」ってことよね。私の経験と、愛猫の幸せを願うあなたの気持ちを汲んで、いくつかアドバイスをさせてほしいわ。
1. 愛猫の「本音」をしっかり観察することから始める
これが一番大切。ねえサトミさん、あなたの愛猫は今、どんな場所が好き? 高いところに登って外を眺めるのが好きなのかしら? それとも、狭い場所や隠れるスペースを好むのかしら? 活発に走り回るタイプ? それともまったり過ごすタイプ?
豪華なキャットウォークを作っても、猫が使ってくれなければ意味がないわよね。まずは、既存の家具(タンスの上や棚の中など)を使って、簡易的に「猫目線」のスペースをいくつか作ってみて、猫がどんな場所を好むか、どこに居心地の良さを感じるかをよーく観察してみてほしいの。これが、後悔しない家づくりの第一歩よ。
2. 「ここはケチると後で後悔する」場所を明確にする
私の不動産経営の経験から言わせてもらうとね、家づくりで「後からでは修正が難しい部分」には、ある程度の費用をかけるべきよ。
それはまさに、「壁の補強」のこと。新築・リフォームの段階で壁の下地補強をしておけば、将来的にキャットウォークを造作したり、自分でDIYしたりする時に、安全面も費用面も、そして精神的な負担も大きく軽減されるわ。これは絶対に、ケチっちゃダメよ。
そして、もし猫ドアを設置するなら、これも建具(ドア)を加工する部分だから、プロに任せるのが安心ね。特に断熱性や防音性を気にするなら、フラップドアではなく、造作でドアの一部を猫用通路にする方が、長期的に見て満足度が高いはずよ。
3. まずは「造作」をメインに考えて、ハウスメーカーとの交渉材料にする
サトミさんの場合、すでにハウスメーカーと話を進めているみたいだから、まずは「造作」で希望のキャットウォークや猫ドアを作ってもらう方向で、地元の工務店や大工さんから詳細な見積もりを取ってみて。
その見積もりをハウスメーカーに持っていき、「この内容で、御社ではどれくらいになりますか?」「価格交渉は可能ですか?」と交渉材料に使うのよ。これはね、私たちが買い物をするときに「他店ではいくらでした」って言うのと同じこと。競争原理を働かせることで、価格が下がる可能性もあるわ。
もしハウスメーカーの提示額が納得できる範囲ならそのまま頼めばいいし、高すぎるなら、造作部分だけをハウスメーカーから切り離して、信頼できる工務店や大工さんに直接依頼する、という選択肢も視野に入れてみてほしいわね。家全体の契約と造作部分の契約を分けるのは、少し手間はかかるけど、費用対効果を考えたら検討する価値は十分あるわ。
4. 資産価値への影響も少しだけ頭に入れておく
これは少し現実的な話になるんだけど、猫専用の設備は、将来家を売却する時や、もし賃貸に出すことになった時に、「汎用性がない」と評価される可能性があることも、少しだけ頭に入れておくといいわ。
もちろん、猫好きの人には大きなアピールポイントになるけれど、そうでない人にとっては「撤去費用がかかるな」と思われることもあるの。だから、あまりにも大々的な造作にする場合は、普遍的なデザインにしたり、将来的に撤去しやすいような構造にしたりするといった配慮も、賢い選択の一つになるわよ。
でもね、一番大切なのは、今、この家で暮らすあなたの家族と愛猫が幸せかどうか、ということ。だから、これはあくまで「頭の片隅に」置いておく程度の話ね。
まとめ:愛猫もあなたも笑顔になれる家づくりのために
さて、サトミさん、少しは頭の中が整理されたかしら? 愛猫のためのキャットウォークや猫ドアの費用、そして賢い選択について、私の経験をギュッと詰め込んでお伝えしてきたわ。
今日の記事で、これだけは覚えておいてほしい、という内容をまとめるわね。
- ハウスメーカーのオプションは高額になりがち。 「安心」は買えるけど、費用対効果はよく検討して。
- 地元の工務店や大工さんへの造作依頼が、費用とデザインのバランスが良い賢い選択になる可能性が高い。 良い業者選びが鍵よ。
- まずは市販品で愛猫の好みを探るのはアリ。 でも、安全性は絶対確保して。
- 新築・リフォーム時に「壁の補強だけ」は絶対にやっておくべき賢い投資。 後からではできないことにお金をかけるべし。
- 猫ドアも、できれば造作でスマートな通路を。 長期的な視点で見て満足度が高いわ。
家づくりは一生に一度あるかないかの大きな買い物。だからこそ、後悔しないように、賢く、そして何よりも愛する家族のために、最高の選択をしてほしいと心から願っているわ。
私も最初は失敗だらけだったけど、その経験が今、こうして誰かの役に立つのなら、それはとても嬉しいこと。もし、また何か迷うことがあったら、いつでも気軽に私に相談してちょうだいね。あなたの家づくりが、最高に素敵なものになるよう、応援しているわ!
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