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「裏庭の雑草、もう限界!」砂利DIYって本当に節約になる?私が身銭を切って試した本音!

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家の裏、見えない場所だからって手抜きすると、あとで泣くわよ?

誰も見ない場所こそ、賢く、手をかける。それが長持ちの秘訣なの。

「節約」と「腰痛」…あなたにとって、本当に価値ある選択を一緒に見つけましょう。



ねぇ、サトミさん、わかるわよ。インスタで素敵なキッチンやお庭を見ては、ため息ついちゃう気持ち。


「こんなお家がいいな~」って夢が膨らむ一方で、住宅展示場で見せられた3,500万円超の見積もりに「ひえぇ…」ってなってるでしょ?


特に、家の裏手とか犬走りとか、「誰も見ない場所は、できるだけ安く済ませたい!」って思うのが正直なところよね。


「防草シートと砂利くらい、ホームセンターで買ってきて自分で敷けば、かなりの節約になるはず!」


そう思って、夜な夜なスマホで「外構 砂利 DIY 費用」って検索してる姿が目に浮かぶわ(笑)。


おしゃれな家にしたいけれど、将来の教育費や老後資金も心配だし、「適正価格が知りたい」「騙されたくない」って気持ち、痛いほどよくわかるわ。


でもね、ちょっと待って。その「節約」って、本当に賢い選択かしら?


今日は、私が28年間の不動産経営で培ってきた「資産価値を見極める目」と、50代で建てた終の棲家で実際に体験した「リアルな家づくりの現場」から、あなたの疑問に全部答えるわね。


目先の節約に飛びつく前に、これだけは知っておいてほしい「現実と生活」の話よ。


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結論から言うわね。「砂利DIY、賢くやれば節約になる。でも、甘く見ると痛い目見るわよ。」


いきなりズバッと言っちゃうけど、これが私の出した答えよ。


確かに、DIYで砂利を敷けば、業者に頼むより初期費用はグッと抑えられるのは事実。


でもね、それだけを見て「やった!節約できた!」って喜んじゃうのは、ちょっと早合点。


砂利DIYには、あなたがまだ気づいていない「見えないコスト」がたくさん潜んでいるの。


たとえば、こんな疑問、頭をよぎってないかしら?



  • 「素人がやっても、本当に雑草生えてこないの?」

  • 「腰を痛めるほどの労力に見合う節約になるの?」

  • 「もし失敗したら、結局高くついちゃうんじゃない?」


大丈夫、そのモヤモヤ、今日で全部スッキリさせてあげるわ。まずは、みんなが一番気になる「費用」の話からいきましょうか。


業者に頼んだ場合とDIYの場合、一体どれくらい差額があるの?


ここ、みんなが一番聞きたいところよね。


結論から言うと、1坪(約3.3m²)あたりで考えると、DIYなら数千円~1万円台、業者に頼むと1万5千円~3万円以上は見ておく必要があるわ。


いや、よく分からんけども。ですよね?もう少し具体的に見ていくわね。


DIYで砂利を敷く場合の「初期費用」ってこんな感じ


ホームセンターで材料を揃える場合、大体こんなものが必要になるわ。



  • 防草シート:1m幅×50m巻きで、安ければ5,000円~1万円くらいからあるわね。でもね、これ、大事なポイントだけど、安すぎるものは絶対ダメ! 後で詳しく話すけど、耐用年数が短かったり、すぐに破れたりして、結局雑草が生えてきちゃうの。ここはケチっちゃダメなところよ。プロ仕様の高密度シートだと、1万円~3万円くらいするわ。

  • 砂利:10kgの袋で300円~500円くらいが目安かしら。ホームセンターだと20kg入りとかもあるわね。これを敷地の広さや厚みに合わせて大量に買うことになるわ。例えば、家の裏手や犬走り全体で20m²(約6坪)のスペースに5cmの厚さで敷くとしたら、ざっと1トンの砂利が必要になるの。1トンって聞くとピンとこないかもしれないけど、10kgの袋なら100袋よ!これが結構な出費になるわ。

  • 防草シート固定ピン:100本入りで1,000円~2,000円くらい。これもケチるとシートが浮いてきちゃうから、しっかり準備して。

  • その他道具:スコップ、レーキ、メジャー、カッター、軍手、防塵マスクなんかは必須ね。家にない場合は、数千円~1万円くらいかかるわ。あと、仕上がりを綺麗にするなら「転圧機(プレートコンパクター)」も欲しいところだけど、これはレンタルすると1日5,000円~1万円くらいかかるわね。


トータルで見ると、防草シートの質にもよるけど、20m²の広さでざっくり2万円~5万円くらいが材料費と道具代の目安かしら。


業者に頼む場合の「費用」ってこんなに内訳があるの


じゃあ、プロにお願いするとどうなるか。当然、DIYよりは高くなるわよね。



  • 材料費:DIYと基本は同じだけど、業者さんは仕入れ値が安いことが多いわ。でも、プロ仕様の高品質な材料を使ってくれるから、その分は乗ってくるわね。

  • 施工費(人件費):ここが一番大きい部分。職人さんの技術料と労力に対する対価よ。重い砂利を運んだり、綺麗に敷き詰めたり、プロの技は伊達じゃないわ。

  • 運搬費:大量の砂利や防草シートを現場まで運ぶ費用ね。DIYだと自分の車で何往復もしたり、レンタルするにしても手間やガソリン代がかかるわよね。

  • 残土処理費・廃棄物処理費:既存の雑草や石を処分したり、もし余分な土が出たりした場合は、その処理費用もかかるわ。

  • 諸経費・管理費:業者さんの利益や現場管理、保証にかかる費用も含まれるわね。


こちらも20m²の広さだと、安くて8万円~15万円、しっかりした業者さんだと20万円を超えることもあるわ。


ね?かなりの差があるでしょ?だから「DIYで浮かせたい!」って気持ち、すごくよくわかるわ。


でもね、サトミさん、ここに「見えないコスト」があるのよ。


さっきの費用だけ見て「DIYの方が断然お得じゃん!」って思っちゃうのは危険よ。



  • 時間コスト:ホームセンターへの買い出し、運搬、草むしり、整地、シート敷き、砂利敷き…これ、想像以上に時間がかかるわよ?週末が丸々潰れるどころか、何日もかかる可能性だってあるわ。あなたの貴重な時間を、砂利敷きに費やすのは本当に「節約」と言えるかしら?

  • 労力コスト(身体への負担):砂利って、めちゃくちゃ重いから!10kgの袋を100袋も運んで、さらにそれを敷き詰める作業って、相当な重労働よ。腰を痛めるのはもちろん、全身筋肉痛で次の日から動けなくなる、なんてこともザラにあるわ。私も最初のアパート経営で、床材運んでギックリ腰になったことあるから(笑)。見栄えが悪いのを我慢して、素人が重い作業を無理にやって、もし病院に行くことになったら、その医療費はどこから出すの?

  • 失敗による再施工コスト:一番怖いのはこれ!安価な防草シートを選んだり、敷き方が甘かったりすると、数カ月後にはまた雑草が生えてくるの。そうなったら、また一から草むしりして、シートを剥がして、砂利をどかして…って、二度手間どころか、費用も労力も倍以上になっちゃうわよ。これこそ「安物買いの銭失い」の典型ね。


目先の費用だけじゃなくて、こういった「見えないコスト」も加味して初めて、本当に賢い選択ができるのよ。


素人がやっても雑草が生えてこない?プロが語るDIY失敗談と回避策


「DIYで砂利を敷いたけど、結局雑草が生えてきちゃって…」って声、本当によく聞くの。


せっかく頑張ったのに、また生えてきたらガッカリどころか、絶望よね。


なんで素人のDIYだと雑草が生えやすいのか。その原因と、私がおすすめする対策を教えるわね。


【失敗談1】「安ければいいや」で選んだ防草シートの末路


私もね、昔、賃貸物件の裏庭をDIYした時に、一番安い防草シートを買ったことがあるのよ。


「どうせ誰も見ないし、これで十分でしょ」って思って(笑)。


そしたら、半年もしないうちに、シートの上からじゃなくて、シートを突き破って雑草がニョキニョキ生えてきたのよ!


もうね、笑い事じゃなかったわ。結局、全部剥がしてやり直す羽目になったの。


これ、どういうことかって言うと、安価な防草シートは繊維が粗かったり、薄すぎたりするから、太陽光を通しちゃうのね。


光が当たれば、シートの下で雑草は元気に育っちゃうの。それに、繊維が弱いと雑草の生命力には勝てなくて、根っこがシートを突き破って生えてきちゃうのよ。


【回避策】防草シートは「プロ仕様」を選んで!

具体的に言うと、「ザバーン」とか「GAシート」って名前で売られている、高密度で厚みのあるシートよ。ちょっとお値段は張るけど、耐用年数が10年以上と長くて、遮光性が抜群だから、雑草の発生を本当に抑えてくれるわ。


もちろん、ホームセンターでも買えるから、買う前に店員さんに「これはしっかり雑草抑えられますか?」って聞いてみてね。私なら「ここはケチっちゃダメよ!」ってズバリ言うわ。


【失敗談2】「隙間?まぁ大丈夫でしょ」は絶対ダメ!


防草シートを敷く時、どうせ砂利で隠れるからって、シート同士の重なりが甘かったり、壁際や木の周りに隙間ができていたりしないかしら?


雑草はね、本当に賢いのよ。ちょっとでも光が差し込む隙間があれば、そこから遠慮なく生えてくるわ。


「あ、ここから光が当たってる!」って感じで、ピンポイントで生えてくる姿を見たら、もう腹が立つっていうか、感心しちゃうくらい(笑)。


【回避策】シートは最低10cm以上重ねて、固定ピンで徹底的に固定!

シート同士は必ず10cm以上重ねて、隙間ができないようにテープでしっかり固定するか、固定ピンを多めに打つのがポイントよ。壁際や木の周りも、カッターで丁寧に形を合わせて、隙間なく敷き詰めることが肝心よ。ピンもケチらず、シートの端っこは特にしっかり固定してね。


【失敗談3】砂利の厚みが薄すぎた!踏圧でシートが破れるリスク


「砂利は少しでも節約したいから、薄めに敷けばいいや」って思う気持ち、わかるわ。


でもね、これも落とし穴なの。


砂利の厚みが薄いと、どうなるか。


まず、防草シートに太陽光が当たって、シートの劣化が早まっちゃうわ。劣化すれば破れやすくなるし、雑草も生えてきやすくなる。


そして何より、あなたがその上を歩いたり、荷物を置いたりするたびに、シートに直接的な「踏圧」がかかるの。そうすると、シートが破れて、そこから雑草が侵入してきちゃうのよ。私も昔、砂利をケチって薄く敷いた場所から、何箇所も雑草が生えてきて、結局砂利を追加で買う羽目になった経験があるわ。


【回避策】砂利は最低5cmの厚さを確保して!

これはもう基本中の基本よ。業者さんも必ずこの厚さで敷くわ。5cm以上の厚みがあれば、シートへの直射日光を防げるし、踏圧によるシートの破損も防げるわ。それに、見た目も安定感があって綺麗に見えるわよ。


腰を痛める労力に見合う節約になるの?賢い選択はどっち?


ここまで読んでくれたサトミさんなら、もう薄々気づいてるんじゃないかしら。


そう、砂利DIYは、単純な「費用節約」だけでは語れないってこと。


実際に私が体験したリアルな労力と、プロに頼むことの価値について、もう一度考えてみましょうか。


DIYの「現実的な」労力と時間


さっきも言ったけど、砂利ってめちゃくちゃ重いのよ。


例えば20m²(約6坪)のスペースに5cmの厚さで砂利を敷くのに、約1トン。これは軽トラック1台分くらいの量よ。



  • ホームセンターで砂利を100袋買って、自分の車で何往復もして運ぶ。

  • 重い砂利を一つ一つ、敷地まで運んで、スコップで広げる。

  • 防草シートを敷く前に、まずはきっちり草むしりして、地面を平らにならす整地作業。

  • シートの隙間がないように丁寧にカッターで切り、重ねて、ピンで固定する。

  • 最後に砂利を均一に広げて、見栄え良く仕上げる。


これ全部、一人でやるとしたら、肉体的にも精神的にも、かなり堪えるわよ。


週末を潰して、家族との時間も削って、へとへとになって、もし腰を痛めて病院通いになったら…?


その医療費、そして痛みで家事や育児が滞るストレス、それはもう「節約」とは呼べないんじゃないかしら。


DIYは、「節約」というより「趣味」の一種と捉えるべきね。


自分で手を動かす達成感や、家への愛着を深めるという精神的な価値は確かにあるわ。


でも、それが健康や日常生活を犠牲にしてまで得るものなのか、冷静に判断する必要があるわね。


プロに頼む「安心と時間」への対価


じゃあ、業者に頼むのは「損」なのか? いいえ、私はそうは思わないわ。


プロに任せるのは、「安心と時間」を買うことだと考えてみてほしいの。



  • 高い雑草抑制効果と耐久性:プロは、長年の経験から最適な防草シートを選び、隙間なく丁寧に施工してくれるわ。水はけや地盤沈下対策まで考慮してくれるから、DIYでありがちな「数年でまた雑草が生えてきた」なんて心配が格段に減るわね。

  • 時間と労力の節約:あなたは一切手を動かす必要がないわ。休日に家族と出かけたり、自分の好きなことに時間を使ったりできる。その「時間」って、お金では買えない価値があると思わない?

  • 美しい仕上がりと資産価値の維持:人目につかない場所とはいえ、プロが施工した裏庭は、やっぱり仕上がりが綺麗よ。家の全体的な印象も良くなるし、将来的に家を売却する際にも、手入れの行き届いた外構はプラスの評価になるわ。

  • 保証とアフターサービス:もし万が一、施工後に何か問題が起きても、業者さんが責任を持って対応してくれる安心感があるわ。DIYだと、何かあっても全部自己責任だものね。


これだけ聞くと、「じゃあやっぱり業者にお願いする方がいいの?」って思うかもしれないわね。


もちろん、そうね。でも、一番大事なのは、あなたの状況と価値観に合った選択をすること。


私はね、50代で建てた終の棲家では、プロと徹底的に話し合いながら、本当に必要なところにだけお金をかけたの。


家の性能や構造といった、後から変えられない部分にはしっかり投資しつつ、でも「ここは自分でできるな」「ここは削っても生活の質は落ちないな」というメリハリをつけたわ。


だから、サトミさんも、まずは「どこまでなら自分で頑張れるか」「どこはプロに任せて安心を買うか」をじっくり考えてみてほしいの。


【賢いサトミさんへ】後悔しないための砂利DIYロードマップ


さて、ここまで読んで「やっぱりDIYに挑戦してみようかな!」って思ったサトミさん、素晴らしいわね!


でも、後悔しないために、私が伝授する「賢いDIYロードマップ」をしっかり頭に入れておいてね。


1. 「本当に自分にできるか」体力と時間を見極める


まずはこれ。正直に、あなたの体力と、確保できる時間を客観的に評価してほしいの。



  • 週末の半日を複数回、重労働に費やす覚悟はあるか?

  • 重い砂利を運んだり、スコップで掘ったりする体力はあるか?

  • もし腰を痛めたら、家事や育児に支障が出ないか?


ちょっとでも不安を感じたら、無理はしないこと。健康は、何よりも大切な資産だからね。


2. 材料費以外の「見えないコスト」を正確に計算する


ホームセンターでの材料費や道具代に加えて、以下のコストも計算に入れてみて。



  • 時間コスト:あなたの時給を計算して、作業にかかるであろう時間に乗算してみて。それが「砂利DIYに費やす時間」の価値よ。

  • レンタル費用:転圧機など、必要に応じてレンタルするならその費用。

  • 交通費・ガソリン代:ホームセンターへの往復費用も地味にかかるわ。

  • 労力による健康リスク:これは目に見えないけど、もし腰を痛めて病院に行ったら…ってことを頭の片隅に置いておくこと。


これらの合計と、業者見積もりを並べてみて、本当に「節約」になるのかどうか、再確認してみてね。


3. 防草シートは「プロ仕様」をケチらず選ぶ!


ここはもう、耳にタコができるくらい言ってるけど、一番大事なポイントよ。


「ザバーン」や「GAシート」のような、耐用年数10年以上、高密度の厚手シートを選んでね。多少値段が高くても、長期的に見ればこれがいちばんの節約になるわ。


4. 砂利の厚みは最低5cmを厳守!


見た目以上に大事なのが、砂利の厚み。5cm以下だと、シートの劣化や破れの原因になるから、ここは手を抜かないこと。


そして、砂利の下地はしっかり転圧して固めておくことも重要よ。デコボコだと水たまりができたり、シートが傷んだりするからね。


5. 業者に見積もりだけ取ってみるのも「あり」!


「まだDIYするか決められない…」って迷ってるなら、まずは近くの外構業者に「見積もりだけ」取ってみるのも一つの手よ。


複数の業者から見積もりを取ることで、相場がわかるし、DIYで浮かせられる金額のリアルなラインも見えてくるわ。


「ここはプロに任せた方が賢明かな」「ここは自分で頑張れそうだな」って判断基準が明確になるから、ぜひ活用してみて。


まとめ:「賢い家づくり」は、目先の節約だけじゃない。


今日の話をまとめると、これだけ覚えてね、という内容をまとめます。




  • 砂利DIYは初期費用を抑えられるけど、見えないコスト(時間、労力、健康リスク、再施工リスク)がある。




  • 雑草対策の要は「高品質な防草シート」と「丁寧な施工」。安物買いの銭失いは避けて!




  • 業者に頼むのは「安心と時間」への投資。長期的な視点でコストを比較することが大切よ。




  • DIYするなら、自分の体力と時間を客観的に見て、徹底的に準備すること。無理は禁物よ!




せっかくのマイホーム、ローンの重圧で家族の笑顔が減っちゃう「負動産」にはしたくないわよね。


だからこそ、目先の費用だけでなく、長期的な視点で、あなたの時間や健康といった「最も貴重な資源」を何に投資するのか、じっくり考えてほしいの。


賢く、そして最高に満足度の高い家づくりを成功させてほしい。それが私の願いよ。


一つでも「お?」と思えることがあったら、ぜひ今日の話を参考に、あなたの家づくりを前に進めてみてね。


応援してるわ!


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プロフィール
ナオ

専業主婦だった私が25歳でアパート経営を始め、その後マンション投資も経験。50代でついに実現した「自分で考える家づくり」の全記録。不動産を見る目を活かした土地選び、コスト管理、間取り、素材選びのコツ。家づくりを考える女性たちの参考になれば嬉しいです!

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