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「バルコニー、いらないかも?」掃除と後悔で悩むあなたへ、50代女性投資家が出す結論。

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「こんな素敵な家、本当にローンで建てられるの?」
展示場のキラキラに夢見ながらも、
心に募る不安と、後悔したくない本音、全部聞かせて。

ねぇ、サトミさん。

もしかして今、住宅展示場で素敵なモデルハウスを見た後、家に帰ってきては夜な夜なスマホで「バルコニー いらない 後悔」「バルコニーなし 布団干す場所」なんて検索していませんか?

「夢のマイホーム」って言葉はキラキラしてるけど、その裏にある現実的な悩み、例えば「毎日の掃除どうするの?」「雨漏りって本当にするの?」「ローンが重すぎて、子供の教育費削るなんて嫌だよ…」って、頭の中でグルグル考えて、ちょっと疲れてきちゃった頃じゃないかしら。

私もね、今でこそ不動産経営歴28年、自分自身の終の棲家も注文住宅で建てたけど、最初はサトミさんと同じような不安をたくさん抱えてたわ。特に、20代で独学で不動産投資を始めた頃なんて、「壁紙選び一つで入居者が決まらない!」なんて失敗も経験済みだから(笑)、家づくりで失敗したくないっていう気持ち、痛いほどわかるの。

ハウスメーカーの営業マンさんは、そりゃあ「夢」を売るのが仕事よ。でも私は、「現実」と「生活」にしっかり目を向けて、あなたが本当に幸せになれる家づくりをしてほしいと思ってる。だって、家は「買ったら終わり」じゃなくて、そこから何十年も家族と暮らす「箱」であり「土台」なんだから。

今回のテーマは、まさにその「現実」と「生活」に直結する大きな決断の一つ、「バルコニー、本当に必要なの?」について。

私が28年間不動産と向き合ってきて、そして自分自身の注文住宅で出した結論を、隠さずあなたにシェアするわね。

この記事を読み終わる頃には、きっとあなたの心の中のモヤモヤがスッキリして、具体的な行動に移せるはずよ。

さあ、一緒に「賢い家づくり」の扉を開いていきましょうか。


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「バルコニーはいらない!」そう感じているあなたへ、私が頷く3つの理由

サトミさん、あなたが今、「バルコニー、もしかしていらないんじゃない?」って感じているなら、それはとても賢明な感覚よ。だって、今はもう昔とは家の使い方も、私たちの生活も、全然違う時代なんだから。

私が長く不動産を見てきた経験から、バルコニーをなくすことに納得できる、いや、むしろ「なくすべき」とまで言える理由が大きく3つあるわ。

理由1:掃除の手間と雨漏りリスクは、想像以上に厄介なんです

ねぇ、正直に言ってごらんなさい。今の賃貸アパートのベランダ、どれくらいの頻度で掃除してる?
多分ね、「年に数回」とか「気になった時にサッと」くらいじゃないかしら。

それがマイホームのバルコニーになったら、なぜか「こまめに掃除しなきゃ」って、不思議な責任感が生まれるのよね。でも、残念ながらバルコニーって、砂埃や枯葉、鳥のフンなんかが本当に溜まりやすい場所なの。雨風に晒されるから、すぐに汚れてしまうのよ。

しかも、高所にあるから掃除も一苦労。ハシゴをかけたり、体を乗り出したり…安全面も心配だし、何より面倒くさい!「せっかくの休日なのに、なんでバルコニー掃除で汗だくなの?」って、不満が溜まる原因になりかねないわ。

そして、もっと深刻なのが雨漏りリスクよ。

私はこれまで、中古マンション投資やアパートの修繕・リフォーム現場を数多く見てきたけど、雨漏りの原因で本当に多いのが、バルコニーの防水層の劣化や排水口の詰まりなの。バルコニーは建物の外壁との接合部が多いから、構造的に雨水が侵入しやすい弱点があるのよ。

水が侵入すれば、木材が腐食したり、カビが生えたり、最悪の場合は建物の構造自体にダメージを与えてしまう。修理費用もバカにならないし、一度雨漏りすると、原因特定も工事も大掛かりになることがほとんど。その度に、あなたの大切な生活を邪魔されることになるの。

せっかく新築で建てるのに、将来そんなリスクを抱えるって、ゾッとしない? 私なら、そんな心配は最初から排除したいと考えるわね。

理由2:洗濯物は「外干し神話」の終焉。室内干し・乾燥機で十分すぎる時代に

「洗濯物は太陽の下でカラッと干すのが一番!」

これ、昔の常識よね。お母さん世代なんかは、そうやって育ってきたから、なかなかその感覚から抜け出せない人も多いわ。

でもね、サトミさんのご家庭は、ご夫婦で共働きでしょ? 平日に外干しする時間って、本当に確保できる? 急な雨に降られて、せっかく干した洗濯物が台無しになった経験、あなたにもあるんじゃないかしら。

それから、最近の日本の気候も変わってきてるわよね。花粉症、PM2.5、黄砂…外に干すと、せっかく洗った洗濯物にアレルギーの原因物質や汚れが付着してしまうリスクもあるわ。都市部に住んでいるなら、排気ガスだって気になるもの。

今は、高性能なドラム式洗濯乾燥機が本当に優秀なのよ。電気代やガス代がかかるって思われがちだけど、毎日外に干す手間や時間を考えたら、むしろ効率的で経済的だったりするわ。

それに、最近の室内干し用の洗剤や柔軟剤って、香りもいいし、部屋干し特有の嫌な匂いもしっかり防いでくれるでしょう? 我が家も、基本は室内干しと乾燥機で済ませてるけど、何一つ不便を感じてないわ。むしろ、天候に左右されないって、想像以上にストレスフリーなの。

「太陽の匂い」にこだわる気持ちもわかるけど、現代のライフスタイルに合わせた賢い選択をすることの方が、ずっと大切なんじゃないかしら。

理由3:コストも空間も「もったいない」をなくす賢い選択

バルコニーって、作るのにお金がかかるし、維持するのにもお金がかかるって知ってた?

建築費用で言えば、バルコニーがあるだけで、その分の資材費、施工費、防水工事費などが上乗せされるわ。数百万単位で変わってくることもあるのよ。

それに、さっき話した雨漏りリスクを回避するためには、定期的な防水工事や点検が必要になる。これも数十年スパンで見れば、決して安くない出費になるわよね。まさに「負動産」まっしぐらって感じじゃない?

お金だけじゃないわ。空間の無駄遣いにもなるの。

もしバルコニーをほとんど使わないなら、そこは完全にデッドスペースよ。せっかくの敷地を有効活用しないなんてもったいない!その分の空間を、例えば広めのランドリールームにしたり、書斎スペースにしたり、ウォークインクローゼットを拡張したり…もっと生活の質が上がる使い方があるはずよ。

昔から「バルコニーはあって当たり前」みたいな風潮があるから、みんな深く考えずに設置しちゃうけど、それは「サンクコスト効果」っていう心理学的な罠にハマってるだけかもしれないわよ。「せっかく作ったんだから使わなきゃ」って、無駄な労力を払う羽目になることもあるの。

私は、家づくりは「選択と集中」が大事だと思っているわ。本当に必要なものにコストとスペースを集中させて、あなたの暮らしを豊かにする。その視点で見ると、バルコニーは必ずしも優先順位が高いものじゃない、と私は断言するわね。


でも「バルコニーなし」にすると後悔する?サトミさんの疑問、私が全部答えます!

ここまでの話を聞いて、「なるほど、バルコニーなしもアリかも!」って少しは思ってくれたかしら?

でもね、同時に「でもやっぱり、あれはどうするの?」「これって困らない?」っていう疑問が、フツフツと湧いてきているんじゃないかしら。大丈夫、その気持ち、よ~くわかるわ。

サトミさんが抱きそうな疑問に、私が一つずつ丁寧に答えていくわね。私の自宅での工夫や、不動産投資で培った知識も交えてお話しするから、安心して聞いてちょうだい。

疑問1:布団はどこに干すの?「太陽の匂い」は諦めるべき?

これ、バルコニーなしを検討する人が、一番最初にぶつかる壁よね。「布団を外で干せないなんて…」って、私も最初はそう思ったわ。

でもね、今は本当に便利な家電があるのよ。そう、布団乾燥機

昔の布団乾燥機って、マットを広げるのが面倒だったり、布団が温まるのに時間がかかったり、ってイメージがあるかもしれないけど、今はマットなしで使えるタイプが主流だし、コンパクトでパワフル。温風でダニ対策もできるし、雨の日だって気にせずふかふかの布団で眠れるわ。

我が家でも、布団乾燥機は本当に大活躍よ。正直、外で干すよりも手軽で清潔だと感じるくらい。

「でも、やっぱり太陽の匂いが…」って思う人もいるわよね。その気持ちもわかる。あの独特の爽快感は、確かに乾燥機では出せないものがあるわ。

その場合は、リビングの大きな窓から差し込む日差しを活用したり、最近は高層マンション用の「外干し風物干し」なんてアイテムもあるわね。あとは、庭やウッドデッキがあるなら、そこに専用の物干しスペースを作るのもいい選択よ。

本当に「外干し必須!」っていう考えから一旦離れて、今のライフスタイルに合わせた代替案を考えてみてほしいの。

疑問2:エアコンの室外機、置き場に困らない?外観は大丈夫?

そうそう、これも意外と盲点よね。バルコニーがないと、室外機をどこに置くかって問題が出てくるわ。

でも、これは建築士さんや工務店さんとしっかり相談すれば、全然問題なく解決できることよ。いくつか選択肢があるわね。

  • 地面置き:一番シンプルな方法ね。建物の裏側や死角になる場所に設置すれば、外観を損ねることもないわ。基礎の上に置くこともできるし、庭の一部にスペースを設けるのもアリよ。
  • 壁面設置:建物の外壁に直接ブラケットで固定する方法。見た目が気になる場合は、ルーバー(格子状の板)で目隠ししたり、外壁の色に合わせたカバーをつけたりすることもできるわ。モダンなデザインの家なら、あえて見せるように配置するケースもあるわね。
  • 屋根置き:フラットな陸屋根の場合なんかは、屋根の上に設置することもあるわ。ただし、メンテナンス性や建物の高さによる制約もあるから、これは専門家とよく相談してね。

ポイントは、室外機の排気が近隣の迷惑にならないか、メンテナンスしやすいか、そして何より建物の外観デザインにどう溶け込ませるか、よ。建築士さんは、そのあたりのプロだから、きっと素敵な解決策を提案してくれるはずよ。

私の場合も、外観デザインをシンプルにしたかったから、室外機は目立たない位置に配置したり、一部はルーバーで隠したりして、全く気にならないように工夫したわ。

疑問3:本当に後悔しない?屋外空間がなくなる寂しさは?

これね、一番多くの人が心配することかもしれないわね。「ちょっと外に出たい」「風にあたりたい」って時に、バルコニーがないとどうするの?って。

確かに、気軽に外に出られるプライベートな空間がなくなるのは、デメリットの一つと言えるかもしれないわね。私もね、最初はその気持ちがあったわ。

でもね、考えてみて。その「ちょっと外に出たい」が、年間で何度あるかしら? そして、そのために掃除の手間や雨漏りリスク、コストを背負うのは、本当に賢い選択かしら?

もし、どうしても外の空気に触れたいなら、掃き出し窓を開けて風を通すだけでも気分転換になるし、庭やウッドデッキを設けるという選択肢もあるわ。庭ならガーデニングも楽しめるし、屋外での食事なんかもできる。バルコニーとはまた違った形で、屋外空間を満喫できるわよ。

マンション暮らしが長かった私からすると、家の中に広いリビングがあって、大きな窓から光が差し込んで、風が通るだけで十分快適だと感じたわ。むしろ、バルコニーがない分、部屋が広く感じられるし、外からの視線も気にならないから、よりプライベート感が高まった気がするわね。

「限られた敷地の中で、何を優先するか」っていう「選択と集中」の視点を持つと、バルコニーがないことでのメリットが、デメリットを大きく上回ることに気づくはずよ。一度なくすと後から追加するのが難しいのは事実だけど、だからこそ、今、あなたのライフスタイルに本当に必要なのかをじっくり考えることが大切なの。

疑問4:災害時の避難経路や再販価値への影響は?

この質問は、さすがサトミさんね! 漠然とした不安だけじゃなくて、ちゃんと将来のことも考えてるなんて、素晴らしいわ。

まず、災害時の避難経路についてだけど、これは建築基準法や各自治体の条例で定められた基準があるから、バルコニーがなくても、ちゃんと安全な避難経路は確保されるように設計されるわ。例えば、二方向避難ができるように窓を配置したり、外部への非常用脱出経路を確保したりね。そのあたりは、建築士さんがきちんと考慮して設計してくれるから、そこまで心配する必要はないわ。

次に、再販価値への影響についてだけど、これもケースバイケースと言えるわね。

昔は「バルコニーがあるのが当たり前」だったから、バルコニーがないと「変わった家」とか「不便な家」と思われて、再販時に不利になる可能性も確かにあったわ。

でもね、今はライフスタイルが多様化している時代よ。都市部の狭小住宅では、バルコニーがないことで室内空間を最大限に活用できたり、建物の外観がシンプルでモダンに見えたりするメリットの方が評価されることもあるの。

「ミニマリスト建築」や「機能美」を追求する住宅が増えている中で、バルコニーがないことが、かえって「洗練されている」「メンテナンスが楽」というプラスのイメージに繋がることも珍しくないわ。

もちろん、広々としたバルコニーでのガーデニングやBBQを重視する層には響かないかもしれないけど、掃除やメンテナンスの手間を嫌う現代の忙しい世代には、むしろ魅力的に映る可能性も十分あるのよ。

結局のところ、再販価値は「誰がターゲットになるか」によって変わるもの。バルコニーがないことで、あなたの生活の質(QOL)が上がるなら、それが一番の「価値」だと思わない?


私が「終の棲家」でバルコニーをなくした理由と、その結果

ここまで、バルコニーの有無について色々と話してきたけど、実はね、私も50代になって建てた「自分自身の終の棲家」では、バルコニーをなくす決断をしたのよ。

20代から不動産投資を始めて、これまで数々のアパートや中古マンションのリフォーム・修繕現場を見てきた経験があるでしょう? 「どの素材が傷みやすいか」「どこにお金をかけると見栄えが良いか」っていうのは、もう嫌っていうほど身にしみて分かっていたの。

だからこそ、自分の家を建てる時には、投資家としての「シビアな予算管理」と、自分が住むための「生活の質へのこだわり」を融合させたいって強く思っていたわ。

バルコニーをなくすことは、私にとって、まさにその両方を叶える選択だったの。

まず、雨漏りやメンテナンスの手間を徹底的に排除したかった。これまでの経験から、バルコニーはリスクの塊だと感じていたから、そこは迷いなく「なし」と決めたわ。

そして、浮いた建築費用を、室内空間の充実と、ランドリールームの設置に回したの。広めのランドリールームには、洗濯乾燥機を置いて、室内干し用の昇降式物干しも取り付けたわ。ここで洗濯・乾燥・畳むまで一気にできるから、家事動線が本当にスムーズになったのよ。

もちろん、布団乾燥機もパワフルなものを導入済み。ベッドから直接乾燥機にセットできるから、億劫に感じることもないわ。

その結果どうなったか?

毎日、天気を気にすることなく洗濯ができるストレスフリーな生活が手に入ったわ。雨の日だって、花粉の季節だって、気にせず洗濯物を乾かせるって、本当に快適なのよ。

そして、バルコニーがない分、建物の外壁がすっきりして、モダンで洗練された外観デザインになったわ。ハウスメーカーの担当者さんも、「これほど徹底的に無駄を削ぎ落とし、機能美を追求した家は珍しい」って、唸っていたくらいよ(笑)。

掃除の手間もなくなったし、雨漏りの心配もゼロ。浮いたお金は、本当に必要なところに投資できた。私にとって、この「バルコニーなし」の選択は、大正解だったと胸を張って言えるわ。

もちろん、人それぞれライフスタイルは違うから、これが全ての人にとっての正解とは限らない。でも、少なくとも私にとっては、QOLを最大限に高めてくれる賢い選択だったのよ。


【まとめ】あなたの家づくり、バルコニーの「当たり前」を問い直してみませんか?

サトミさん、今日の話、どうだったかしら?

「バルコニー、いらないかも?」というあなたの直感は、決して間違っていないし、むしろ現代のライフスタイルに合った、とても賢明な考え方だということが、少しは伝わったんじゃないかしら。

今日の話で、これだけは覚えて帰ってほしいの。

  • バルコニーは、掃除の手間、雨漏りリスク、そしてコストの面で、想像以上にあなたの生活に負担をかける可能性があるということ。
  • 現代は、高性能な家電や室内環境の工夫で、バルコニーがなくても快適に生活できる時代だということ。布団干しも室外機置き場も、解決策はいくらでもあるわ。
  • 家づくりは、誰かの「当たり前」に流されるのではなく、あなた自身とご家族のライフスタイルに本当に必要なものだけを「選択」し、そこに「集中」することが大切だということ。

せっかくのマイホーム。ローンに追われて、掃除に追われて、笑顔が曇る「負動産」には絶対にしてほしくないわ。

「家は3回建てないと成功しない」なんて言われるけど、私は「1回目で最高の家を建てる」ことこそが、あなたの人生を豊かにする一番の近道だと思っているわ。

そのために、私にできることがあれば、いつでも頼ってちょうだいね。

この記事が、あなたの家づくりにおける大切な決断の一助になれば、こんなに嬉しいことはないわ。


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プロフィール
ナオ

専業主婦だった私が25歳でアパート経営を始め、その後マンション投資も経験。50代でついに実現した「自分で考える家づくり」の全記録。不動産を見る目を活かした土地選び、コスト管理、間取り、素材選びのコツ。家づくりを考える女性たちの参考になれば嬉しいです!

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