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「無垢床、手入れ大変そう…」って心配なあなたへ!ズボラママが賢く楽しむ秘訣を教えちゃいます

無垢床って、憧れるけど…
子供がいたら、やっぱり無理だよね?
そんな風に諦めかけてない?

サトミさん、こんにちは。もしかして今、こんな悩みを抱えていませんか?

ご主人から「そろそろ家を建てようか」と言われて、インスタで素敵な家を見つけては「こんなキッチンいいな」「無垢床ってやっぱり温かみがあって素敵…」って夢を膨らませてますよね。

でも、いざ住宅展示場に行くと、豪華なモデルハウスと、その見積もりの金額に「え、こんな大金、本当に借りて生きていけるの…?」って、一気に不安になっちゃう。

特に、無垢フローリングには惹かれるけど、「子供がジュースこぼしたらどうなる?」「おもちゃで傷だらけになるんじゃない?」って考えると、もう頭の中は心配でいっぱい。おしゃれな家にしたいけど、将来の教育費や老後資金も気になるし、「失敗したくない!」「騙されたくない!」って、夜な夜なスマホで検索魔になってるんじゃないかしら?

正直、私も若い頃はそうでした(笑)。でもね、28年間の不動産経営で色々な家を見てきた私が言うから間違いないわ。無垢床は、使い方と選び方次第で、子育て中のママでも、いや、ズボラさんでも(!)最高に満足できる選択肢になるの。

この記事を読めば、あなたのモヤモヤがスッキリ晴れて、「これなら私にもできるかも!」って、ワクワクした気持ちで家づくりを進められるはず。一緒に、家族みんなが笑顔になれる、最高に心地よい無垢床のある暮らしを実現しましょう。

↓ 無垢床の不安、今日で卒業!賢い選び方を今すぐチェック ↓

無垢床って「憧れるけど、手入れが大変」って思ってない?実はね…

「無垢床、素敵だよね〜。でも、手入れが大変なんでしょ?」

これ、私が家づくりの相談を受けているママたちから、一番よく聞く言葉なんですよね。きっとあなたも同じように思っているんじゃないかしら?

確かに、無垢床って聞くと、何か特別なメンテナンスが必要で、ちょっとしたことでシミになったり傷がついたり…みたいな、ちょっと手がかかるお嬢様みたいなイメージがあるかもしれません。でもね、実際は少し違うのよ。

私はこれまで28年間、不動産の世界でたくさんの物件を見てきたわ。アパート経営では、入居者さんが長く快適に住んでくれるように、壁紙から床材、水回りまで、素材選びには本当にシビアだった。もちろん、コスト管理もね。

そんな中で、いろんな種類のフローリングを見てきたからわかるんだけど、無垢床って、確かにシートフローリングとは違う特性があるの。でも、それは「大変」じゃなくて「生き物」だからなのよね。

あなたも、「ここは削っても生活の質は落ちない」「ここはケチると後で後悔する」っていうメリハリを知りたいでしょう? 無垢床だって、賢く選べば、ローンの重圧で家族の笑顔がなくなるなんてことはないのよ。むしろ、家族の成長とともに味が出る、最高の資産になるってことを知ってほしいの。

なんで無垢床が「手入れ大変」って言われるのか、その本当の理由を知ってる?

「無垢床は手入れが大変」って言われるのには、いくつか理由があるのよね。

まず一つは、無垢材が「生き物」だから。 木ってね、湿度を吸ったり吐いたりするの。梅雨時期は湿気を吸って膨らんだり、冬の乾燥期は水分を放出して縮んだりするんです。これ、木の呼吸って言われるんだけど、この特性があるから、一般的な合板フローリングのように全く変化がない、っていうわけにはいかないの。

フローリング材の隙間が季節によって変わったり、時には反りが出たりすることもある。そう聞くと、「え、大変そう…」って思うかもしれないけど、これは無垢材が持つ自然な魅力の一つでもあるのよね。

もう一つは、「完璧な状態」を維持しようとしすぎること。 特にSNSで見るような、傷一つないピカピカのインテリア写真に影響されすぎると、ちょっとした傷やシミも許せなくなっちゃう。

でもね、考えてみて? 本物の木なんだから、使えば使うほど表情が変わっていくのは当たり前のことなの。高価な初期投資だからこそ、完璧を求めがちだけど、そこにこだわりすぎると、かえってストレスになるわよね。

「でも、どうせなら綺麗な方がいいし…」って思う気持ちも、もちろんわかる。だからこそ、これからお話しする「賢い選び方」を知って、不安を解消してほしいの。

「子供がジュースをこぼしたら…傷つけたら…」そんな心配、私もあったよ!

「え、またジュースこぼしたの!?」
「おもちゃでガリガリやっちゃった!もう!」

そんな風に、子供の行動にヒヤヒヤする気持ち、痛いほどよくわかるわ。

私にも子供が二人いるからね。しかも私自身、若い頃はどちらかというとズボラなタイプだったから、家を建てる時も「手入れに手間がかかるのは絶対に嫌!」って思ってたの。

最初のアパート経営の時、初めてのリフォームで壁紙を選んだんだけど、ちょっと冒険しすぎて、汚れが目立つ上に傷つきやすい素材を選んでしまってね(笑)。結局、入居者がなかなか決まらず、後で大後悔した経験があるのよ。

だからこそ、自宅を建てる時は、「自分が住むためのこだわり」と、投資家としての「シビアなコスト管理」を両立させたいと強く思ったの。特に床材は、毎日肌に触れるものだから、絶対に妥協したくなかった。

「でも、やっぱり子供がいると傷や汚れが心配じゃない?」って思うでしょ? そうよね。子供の活動って予測不能だし、ジュースをこぼす、おもちゃで傷つけるなんて日常茶飯事だもんね。

「無垢材がすぐにダメになるんじゃないか」って恐れる気持ち、すごくよくわかる。でもね、諦めるのはまだ早いわ! ズボラな私でも、いや、ズボラだからこそ、賢い選択ができたの。その秘訣を今から教えるから、しっかり聞いてちょうだいね。

ズボラさんでも大丈夫!メンテナンスフリーに近い無垢材の選び方

結論から言うと、ズボラさんでも無垢床を楽しむことはできます! そのためには、「樹種選び」と「仕上げ方法」がすごく重要になるの。ここはケチると後で後悔するどころか、毎日のストレスになるから、しっかり見極めてほしいわ。

【1】傷に強い「広葉樹」を選ぶべし!

無垢材には大きく分けて「広葉樹」と「針葉樹」があるんだけど、子供がいる家庭やズボラさんにおすすめしたいのは、断然広葉樹よ。

  • 広葉樹(オーク、ウォールナット、メープルなど)
    • メリット:木質が硬く、傷がつきにくいのが特徴。水にも比較的強いわ。木目もはっきりしていて、高級感があるものが多いの。子供が多少おもちゃを落としたり、走り回ったりしても、針葉樹に比べれば傷が目立ちにくいわね。
    • デメリット:硬い分、足触りは針葉樹に比べて少し硬く感じるかもしれません。価格もやや高めになる傾向があるわね。
    • ズボラ視点:やっぱり掃除がラクなのは、硬くて傷がつきにくい方! 多少の衝撃には耐えてくれるから、精神的な負担が減るわよ。
  • 針葉樹(スギ、ヒノキ、パインなど)
    • メリット:柔らかくて足触りが良く、温かみを感じやすいのが特徴。価格も広葉樹に比べて手頃なものが多いわ。調湿作用も高いのよ。
    • デメリット:柔らかい分、傷がつきやすいのが最大の難点。凹みや傷がつきやすいから、子供が小さいうちは特に気を使っちゃうかも。
    • ズボラ視点:足触りは最高だけど、掃除や傷の心配を考えると、ちょっと私にはハードルが高いかなぁ、と。

だから、まずはオークやウォールナットあたりから検討してみてね。特にオークは、木目が美しくて人気もあるし、硬度も十分。我が家でもリビングの一部にオークを使ってるけど、多少の傷は本当に気にならないわよ。

【2】「ウレタン塗装」で表面をしっかりガード!

次に大事なのが、無垢材の「仕上げ方法」。ここが、「メンテナンスフリーに近い」を実現するカギになるわ。

  • ウレタン塗装(UV塗装含む)
    • メリット:木の表面に透明な塗膜を作る仕上げ方法。これがね、まるで車のコーティングみたいに、傷や汚れ、水濡れに強いの。ジュースをこぼしてもサッと拭き取れるし、ワックスがけなどの特別な手入れはほぼ不要。日々の掃除も合板フローリングと変わらない感覚でできるわよ。
    • デメリット:塗膜がある分、木本来のサラサラとした質感や温もりは、オイル塗装に比べると少し感じにくいかもしれません。また、深い傷がつくと部分補修が難しい場合があるの。でも、それは相当な衝撃の場合ね。
    • ズボラ視点:もう断然これ! 10年後のメンテナンス費を考えても、圧倒的にラクで安心。毎日のお手入れは掃除機と水拭きでOKなんて、最高じゃない?
  • オイル塗装(自然塗料含む)
    • メリット:木の内部に塗料が染み込む仕上げ方法だから、木本来の質感や足触りを最大限に楽しめるわ。木の呼吸も妨げないから、調湿作用も期待できる。傷がついても、自分でサンドペーパーをかけてオイルを再塗布すれば部分補修も可能よ。
    • デメリット:木の表面が保護されていない分、傷や汚れ、水濡れには弱いの。ジュースをこぼしたらすぐに拭かないとシミになりやすいし、年に1~2回程度のオイル塗布が推奨されることが多いわね。
    • ズボラ視点:理想はオイル塗装だけど、子供が小さい時期に年に数回のオイル塗布は…正直、難しいかなぁ。完璧にやろうとすると、逆にストレスになっちゃう。

だから、私がおすすめするのは、広葉樹+ウレタン塗装(またはUV塗装)の組み合わせよ。これなら、無垢材の温もりは感じつつも、毎日の生活で「あーもう!」ってイライラすることが格段に減るはず。

「でも、ウレタン塗装だと無垢材の良さが半減するんじゃない?」って思う人もいるかもしれないけど、最近のウレタン塗装は技術が進歩していて、木目をしっかり活かしたものや、マットな質感で自然な風合いに見えるものもたくさんあるの。まずは実際にサンプルを見て、触って、違いを実感してみてほしいわ。

傷やシミは「家族の歴史」!経年変化を最高に楽しむ心の持ち方

ここまで「メンテナンスフリーに近い無垢材の選び方」について話してきたけど、正直なところ、どんなに硬い材を選んでウレタン塗装をしたとしても、子供がいれば傷や汚れはゼロにはならないわ。

「えー!結局そうなの!?」ってガッカリした? 大丈夫、ここからが本題よ。

私がお伝えしたいのは、傷や汚れは「失敗」じゃなくて、「家族の歴史」だっていうこと。

考えてみて。無垢床って、新品のピカピカも綺麗だけど、まるで履きこんで自分だけの風合いが出たお気に入りのデニムみたいだと思わない? 最初はまっさらで硬いデニムも、何度も履いて、洗って、膝のところが色落ちしたり、ポケットに鍵を入れてた跡がついたり…その傷や色落ちこそが、自分だけのストーリーを語ってくれるじゃない?

無垢床も同じなの。子供が初めてハイハイした跡、おもちゃでガリガリした傷、ジュースをこぼして少しだけ残ったシミ。それらは全部、家族で歩んだ人生という旅の地図に刻まれた道のりよ。一つ一つの足跡が、かけがえのない思い出になっていくの。

完璧な床って、たしかに綺麗かもしれないけど、ちょっと息苦しくないかしら? 「ここに傷つけたらダメ」「ここ汚さないでね」って、常に神経質になっちゃうと、せっかくのマイホームなのに、家族みんながリラックスできないわよね。

むしろ、多少の傷やシミがあるからこそ、そこに住む人の個性や温かみが生まれるもの。日本の伝統的な美意識には「侘び寂び」ってあるでしょう? 完璧でないもの、古びたもの、時間の経過を感じさせるものにこそ、奥深い美しさを見出す。無垢床の経年変化って、まさにその「侘び寂び」に通じるものがあると思うの。

だから、もし無垢床にしたら、ぜひその変化を「味」として楽しむ心のゆとりを持ってほしい。完璧主義からの解放よ! 無垢床は、育てるもの。完璧じゃなくて、それでいいんです。

「でも、やっぱり綺麗にしたい時もあるよね?」そんな時の簡単リカバリー術

「傷やシミも味!って言われても、やっぱり気になるものは気になるし…」

ですよねぇ、さすがです。私もそう思います。ズボラだって、できることなら綺麗な状態を保ちたいものよね。

だからといって、特別な手入れが必要なオイル塗装を選んで、結局手につかず放置…なんてことになったら本末転倒よ。私が推奨する「広葉樹+ウレタン塗装」であれば、基本的に普段のお手入れは合板フローリングと同じでOK。

  • 日常のお手入れ:掃除機をかける、固く絞ったぞうきんで水拭きする。これだけで十分よ!
  • 軽い汚れ:中性洗剤を薄めた液を布に含ませて拭き取り、乾拭きする。
  • ちょっとした凹み(針葉樹の場合):これ、ちょっとした裏技なんだけど、柔らかい針葉樹なら、蒸しタオルを凹んだ部分に置いてアイロンをかけると、木の繊維が水分を吸って膨らみ、ある程度元に戻ることがあるの。広葉樹には難しいけど、もし検討してるなら知っておくといいかもね。

もちろん、これは「完璧な状態に戻す」ってことじゃなくて、「ちょっとした気になる部分をマシにする」くらいの感覚でね。

一番大事なのは、「完璧を目指さない」こと。そして、「傷やシミも家族の歴史!」って笑い飛ばせるおおらかさを持つことよ。

子供が小さいうちは、どうしても汚れや傷のリスクが高い。でも、子供はあっという間に成長するわ。数年経てば、ジュースをこぼすことも、おもちゃで床を傷つけることも、ぐんと減るはずよ。

そうやって、家族の成長と共に、無垢床も少しずつ変化していく。その過程を丸ごと愛おしいと感じられるようになれば、あなたはもう、無垢床マスターよ!

リアル体験談:我が家の無垢床、正直どうだった?

私自身、50代になって子育てもひと段落したタイミングで、これまでの集大成として「自分自身の終の棲家」となる注文住宅を建てたの。

投資用物件とは違って、「自分が住むためのこだわり」を詰め込みたかったから、それはもうハウスメーカーの担当者も唸らせるほど徹底的にやったわね(笑)。

我が家では、リビングダイニングにはオーク材のウレタン塗装を選んだわ。子供たちももう大きいけど、それでも孫が遊びに来たり、友人たちが集まったりと、人が多く集まる場所だから、やはり傷や汚れには強い方がいいと思ったの。

正直な感想を言うと…本当にラク! 普段はロボット掃除機に任せっきりだし、たまに水拭きする程度。飲み物をこぼしてもサッと拭けばOKだし、軽い傷はほとんど気にならないわ。

「あれ?こんなところにちょっと凹みが…」なんてことはあるけど、それもこれも、「ああ、ここで孫がジャンプしてたっけ」「ここでみんなで大笑いしたな」って、思い出と一緒に見られるから、全然嫌じゃないのよ。むしろ愛着が湧くっていうか。

一方で、寝室には足触りの良い柔らかいパイン材を選んでみたの。こちらはオイル塗装で。やっぱり寝室はリラックスしたいから、素足で歩いた時の温かみが格別なのよね。でも、こちらはやはりリビングに比べると気を使う部分は多いわね。年に一度はオイル塗布をしてるし、物を落としたらすぐに凹むから、「あぁ…やっちゃった」って心の中で呟くことも多々あるわ(笑)。

でも、これも「私が選んだんだから!」って納得してる。自分自身の性格やライフスタイルに合わせて、場所ごとに素材や仕上げを変える。これこそ、賢い家づくりの醍醐味だと思うわ。

だから、サトミさんも、全部を同じ素材にする必要はないのよ。家族が一番長く過ごすリビングダイニングは、私のように「広葉樹+ウレタン塗装」でメンテナンス性を重視。寝室や書斎など、落ち着いたプライベート空間には、もし手間をかけられるなら「オイル塗装」の無垢材を選ぶ、なんて選択肢もアリよ。

「ここは譲れない」と「ここは妥協しても大丈夫」の線引きをしっかりすることで、予算も有効に使えるし、何より後悔しない家づくりができるわよ。

まとめ:無垢床は「負動産」じゃない!家族を笑顔にする最高の投資だよ!

さて、ここまで読んでくれて、本当にありがとう。きっとあなたの無垢床に対するイメージ、少しは変わったんじゃないかしら?

今日、あなたが持ち帰ってほしいポイントは、この3つよ!

  1. 無垢床は「生き物」!完璧主義を手放して、その変化を楽しむ心のゆとりを持って。
  2. ズボラママでも大丈夫!「傷に強い広葉樹+お手入れがラクなウレタン塗装」を選べば、メンテナンスの負担はぐっと減る!
  3. 傷やシミは「家族の歴史」!無垢床は、家族の物語を刻む最高のキャンバスだと思って愛してあげて。

「家づくりは3回建てないと成功しない」なんて言われるけど、そんな大金を何度も払える人なんて稀よね。

だからこそ、たった一度の家づくりで最高に満足できる家を建ててほしい。無垢床は、ローンの重圧で家族の笑顔を奪う「負動産」なんかじゃない。むしろ、家族みんなが毎日触れて、五感で心地よさを感じられる、最高の「資産」なのよ。

もちろん、最終的に合板フローリングを選ぶのも賢い選択。でも、もしあなたが少しでも無垢床の温かみに惹かれるなら、今回お伝えしたポイントを参考に、もう一度真剣に考えてみてほしいの。

この情報が、あなたの家づくりの不安を少しでも軽くして、理想の住まいへと一歩踏み出すきっかけになったら、これほど嬉しいことはないわ。

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プロフィール
ナオ

専業主婦だった私が25歳でアパート経営を始め、その後マンション投資も経験。50代でついに実現した「自分で考える家づくり」の全記録。不動産を見る目を活かした土地選び、コスト管理、間取り、素材選びのコツ。家づくりを考える女性たちの参考になれば嬉しいです!

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